Videos
-
– video by @luv7jw
ENHYPENの居ない人生楽しめる気がしないよ 来年再契約だけど、どんな結果であれ本人たちの幸せが1番だよ でもわがまま言うとしたら 何年経ってもENGENEの隣で笑ってかっこいいステージ見せて欲しいな。 #enhypen #fyp
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
今までずっと韓国人アイドルが好きだった私が唯一好きになった日本人アイドル. 1回沼にハマると抜け出せない #藤永咲哉 #nctwish
-
– video by @luv7jw
I-LANDで出会った6人. 夢を追うために、自分たちの青春を置いて、 何度も涙を流して、何度も不安になって、 それでも諦めずにここまで歩いてきた6人。 あの日、誰が最後に残るのかも分からなくて、 明日さえも見えないような毎日の中で、 それでも夢を信じ続けてくれたこと。 そして2020年9月18日、 6人でENHYPENとして歩き始めてから、明日で6年。 デビューしてからも、 楽しいことばかりじゃなかったと思う。 嬉しい瞬間も、悔しい瞬間も、 たくさんの涙も、数え切れないほどの思い出も、 全部6人で乗り越えてきた6年間。 初めてステージに立った日も、 初めて歓声を聞いた日も、 初めて大きな夢を叶えた日も、 その一つ一つが今のENHYPENに繋がっているんだと思う。 6年間、6人が歩いてきた道は、 決して簡単なものじゃなかったからこそ、 今も6人で笑っている姿を見るだけで、 「この6人でよかった」って心から思えるよ. 何があっても前に進み続ける6人の姿が世界で一番かっこいいです。 あの日I-LANDで夢を追いかけていた少年たちが、 今ではたくさんの人に夢や幸せを届ける存在になったこと。 6人が積み重ねてきた6年間は、 絶対に誰にも消せない大切な時間です。 ENHYPENになってくれてありがとう。 6人でいてくれてありがとう。 たくさんの幸せをくれてありがとう。 これから先、どんな道が待っていても、 6人が選んだ道が幸せでありますように。 7人で始まった物語の中で、 最後に残った6人がENHYPENになった奇跡を、 これからもずっと大切にしていたい。 6年間、本当にお疲れさま。 そして、6周年おめでとう。 これからもENHYPENとENGENEで 今まで見たことのない景色を 一緒に見に行けますように。 これからもずっと大好きです。 愛してます。 #enhypen #engene
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
💬 : 乗り換え恋愛見る? jw : そういうのは見ません。 jw : 何が面白くて見るのか…僕は一度も見たことがないです。 💬 : 今度私と乗り換え恋愛出よう jw : 笑笑笑笑 jw : 恋愛して出ないとじゃん笑 jw : そして別れないとじゃん笑乗り換え恋愛は 💬 : 私たち別れられないから出れないね jw : 笑笑笑笑 jw : えい、それで出れないんじゃないよ jw : 付き合えないから出れないんだよ jw : 始まらな…笑笑笑笑 jw : あ~笑笑笑笑 jw : 『💬 ねぇ~🥺🥺』ですか?笑 jw : 冗談… jw : 冗談だよ冗談~笑 心の中で絶対かわいいって思ってるやつ #jungwon #enhypen #engene
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
ジョンウォンを愛す理由100と離れない1つの理由 1. 笑顔が可愛い 2. 目が綺麗 3. 声が好き 4. 歌声が好き 5. ダンスがかっこいい 6. 努力家なところ 7. 責任感があるところ 8. メンバー思いなところ 9. 優しいところ 10. 可愛いところ 11. かっこいいところ 12. 真面目なところ 13. 負けず嫌いなところ 14. ファンを大切にしてくれるところ 15. ステージ上とのギャップ 16. 普段のふわふわした雰囲気 17. 笑い方 18. 話し方 19. リアクション 20. 照れた顔 21. 真剣な顔 22. メンバーといる時の表情 23. リーダーとして頑張る姿 24. いつも成長し続けているところ 25. 努力を見せすぎないところ 26. でも努力がちゃんと伝わってくるところ 27. 何事にも一生懸命なところ 28. 優しさが自然なところ 29. 周りをよく見ているところ 30. 言葉に救われるところ 31. 存在そのものが安心できるところ 32. 見ているだけで幸せになれるところ 33. 声を聞くだけで元気になれるところ 34. 笑っていると嬉しくなるところ 35. 悲しそうだと心配になるところ 36. 頑張っている姿を応援したくなるところ 37. 何度見ても飽きないところ 38. 知れば知るほど好きになるところ 39.たまに変な動きするところ 40. 何があってもメンバー優先のところ 41. 可愛いのに頼れるところ 42. かっこいいのに愛嬌があるところ 43. 強そうに見えて繊細なところ 44. ふと見せる表情 45. 真剣に歌う姿 46. 楽しそうに踊る姿 47. メンバーを見守る姿 48. ファンに向ける言葉 49. ファンに向ける笑顔 50. ジョンウォンらしさがあるところ 51. 誰にも代わりになれないところ 52. 唯一無二なところ 53. どんな髪型でも似合うところ 54. どんな衣装でも自分のものにするところ 55. ステージに立つと輝くところ 56. 普段とのギャップに毎回やられるところ 57. 小さな仕草まで可愛いところ 58. 何気ない一言が忘れられないところ 59. 違うことははっきり違うって言ってくれるところ 60. 歌に気持ちがこもっているところ 61. ダンスに目を奪われるところ 62. どんどん進化していくところ 63. 昔から今まで努力し続けているところ 64. どんな時も楽しませてくれるところ 65. 夢を叶えていく姿 66. 顔に出るえくぼ 67. ファンにたくさんの思い出をくれるところ 68. 声で寝かせてくれるところ 69. 辛い日も頑張る理由をくれるところ 70. 笑顔になれる理由をくれるところ 71. 「会いたい」と思わせるところ 72.猫すぎるところ 73. 「ずっと応援したい」と思わせるところ 74. どんな瞬間も大切にしたくなるところ 75. イヤモニ外して声を聞いてくれるところ 76. 赤ちゃんすぎるところ 77. ジョンウォンを好きになれてよかったと思えるところ 78. 出会えてよかったと思えるところ 79. 応援できることが幸せなところ 80. ピアスが2個空いてるところ 81.チャラいところ 82.辛かったオーディションを乗り越えてくれたところ 83. ステージに立ち続けてくれるところ 84. 夢を見せ続けてくれるところ 85. どんな日でも私の心にいるところ 86.辛いしんどいときに元気をくれるところ 87. 筋肉がムキムキなところ 88. 肩幅が広すぎるところ 89. イベント終わりにWeverseに来てくれるとこ 90. 愛情表現してくれるとこ 91. engeneー!って大きな声で叫んでくれるとこ 92. 好きという気持ちが終わらないところ 93. ジョンウォンだから好きなところ 94. いつもかっこいい姿見せてくれとこ 95. 私の「好き」をたくさん増やしてくれたところ 96. 私の毎日を少し特別にしてくれたところ 97. 大切な存在になってくれたところ 98. これからも応援したいと思わせてくれるところ 99. 目標に向かってがんばってるとこ 100. アイドルという道を選んでくれたところ 離れない1つの理由 私の人生を変えてくれた人だから。 #enhypen #jungwon #engene #fypシ゚ #おすすめ
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
―ずっと隣にいた君へ― ジョンウォンと○○は、物心ついた頃からずっと一緒だった。 家が近く、幼稚園も小学校も中学校も同じ。 朝になればジョンウォンが○○の家の前まで迎えに来て、放課後になれば当たり前のように一緒に帰った。 「○○、遅い」 「まだ時間あるじゃん」 「○○がそう言う時は大体ギリギリ」 「ひど」 そんな会話をしながら学校へ向かう毎日。 ○○にとってジョンウォンは、何でも話せる一番近い存在だった。 中学生になってから、ジョンウォンは少しずつ変わっていった。 背が伸びて、以前より女の子に話しかけられることも増えた。 「ジョンウォンって好きな人いるのかな」 そんな話を聞くたび、○○の胸はなぜか苦しくなった。 その理由に気づいたのは、ある日の放課後だった。 「ねえ、ジョンウォンって好きな人いるの?」 何気なく聞いた○○に、ジョンウォンは少しだけ驚いた顔をした。 「いるけど」 その瞬間、胸が痛くなった。 「誰?」 「秘密」 「幼なじみなのに?」 「幼なじみだから言えない」 その日から、○○は気づいてしまった。 ジョンウォンが誰かを好きなのが嫌なんじゃない。 自分以外の誰かを好きになるのが嫌だった。 ――私は、ジョンウォンのことが好きなんだ。 でも、その気持ちを伝えることはできなかった。 もし伝えて、今までの関係が壊れてしまったら。 ずっと隣にいた人を失ってしまうのが怖かった。 そんなある日の帰り道。 「○○」 ジョンウォンが、少し真剣な顔をしていた。 「俺、オーディション受けた」 「オーディション?」 「歌とダンスの。受かった」 ○○は思わず笑った。 「すごいじゃん!」 「まだ練習生になるだけだけど」 「それでもすごいよ。ジョンウォンなら絶対できる」 するとジョンウォンは、少しだけ黙った。 「……練習生になったら、今までみたいに会えなくなるかもしれない」 その言葉に胸が苦しくなった。 朝、一緒に学校へ行くことも。 放課後、一緒に帰ることも。 当たり前だった毎日が変わってしまう。 「寂しいよ」 ○○は正直に言った。 「でも、ジョンウォンの夢でしょ?」 そして笑った。 「だったら応援する」 ジョンウォンはしばらく○○を見つめていた。 「……そっか」 それから、ジョンウォンは練習生になった。 以前のように会える日は減ったけれど、最初は毎日のように連絡を取っていた。 【ジョンウォン:今日、学校どうだった?】 【○○:普通】 【ジョンウォン:普通ってなに】 【○○:普通は普通】 そんなくだらない会話が、○○には大切だった。 中学校を卒業し、○○は高校生になった。 そして、ジョンウォンが16歳でデビューすることが決まった。 電話越しに聞いたその知らせに、○○は言葉を失った。 「……本当に?」 『うん』 「すごい。ジョンウォン、本当にすごいよ」 『○○、絶対ステージ見に来てね』 「もちろん」 ○○は笑った。 「約束する。絶対見に行く」 『約束ね』 「うん」 けれど、デビューしてからジョンウォンの生活は大きく変わった。 撮影、練習、ステージ。 以前のようにすぐ返ってきていたメッセージは、少しずつ遅くなっていった。 一日。 二日。 そして、いつからか既読すらつかなくなった。 【○○:今日もお疲れ様】 返事はない。 【○○:無理しすぎないでね】 それでも返事はなかった。 ○○は何度もトーク画面を開いた。 でも、もうメッセージを送ることはできなかった。 自分だけが昔のままなのかもしれない。 ジョンウォンにとって○○は、もう必要のない存在なのかもしれない。 そう思ったから。 それでも、嫌いになることはできなかった。 テレビに映るジョンウォンを見て。 ステージの映像を見て。 楽しそうに笑う姿を見るたび。 「本当に夢、叶えたんだね」 誰にも聞こえない声で、そう呟いた。 そして数年後。 ジョンウォンたちが日本でステージに立つことを知った。 ○○は何度も悩んだ。 もう何年も連絡を取っていない。 自分が行ったところで、ジョンウォンが知ることもない。 それでも、チケットを取った。 会いたいからじゃない。 気づいてほしいからでもない。 ただ、昔した約束を守りたかった。 「絶対ステージ見に行く」 会場が暗くなる。 大きな歓声が響く。 そして、ステージにジョンウォンが現れた。 ○○は言葉を失った。 ライトに照らされ、たくさんの人の前で笑っている。 昔、○○の家の前で「遅い」と言っていた男の子。 放課後、当たり前のように隣を歩いていた幼なじみ。 そのジョンウォンが、今はこんなにも大きなステージに立っている。 ○○はただ静かに彼を見つめた。 名前を呼ぶこともなく。 手を振ることもなく。 自分がここにいることを知らせることもなく。 「……すごいね」 歓声にかき消されるほど小さな声で呟く。 「本当に、叶えたんだね」 気づけば涙がこぼれていた。 悲しいわけじゃなかった。 嬉しかった。 誰よりも近くで、ジョンウォンが夢を語っていた頃を知っているから。 ステージが終わるまで。 ○○はずっと静かに見ていた。 そして、ライブが終わった。 周りの人たちが今日のステージについて楽しそうに話しながら帰っていく中、○○も人の流れに紛れるように会場を出た。 ジョンウォンに連絡することはなかった。 「見に行ったよ」 そう送ることもしなかった。 スマホを開くと、ジョンウォンとのトーク画面には、何年も前のメッセージが残っていた。 【○○:絶対ステージ見に行くね】 【ジョンウォン:待ってる】 ○○はしばらく画面を見つめた。 そして、小さく笑った。 「……約束、守ったよ」 送信はしなかった。 もう返事を待つことが怖かったから。 それでも、今日ここに来てよかったと思った。 昔、隣にいた男の子が。 ずっと追いかけていた夢を叶えた姿を見られたから。 ○○はスマホを閉じ、そのまま歩き出した。 ジョンウォンは知らない。 今日、○○が会場にいたことも。 誰にも言わず、静かにステージを見ていたことも。 それでよかった。 中学生の頃。 「ジョンウォンなら絶対できるよ」 そう言った自分の言葉は、本当になった。 もう隣を歩くことはないかもしれない。 それでも。 ○○はこれからも、少し離れた場所から彼を応援し続ける。 昔、ずっと隣にいた君へ。 誰にも聞こえない声で、○○は呟いた。 「ジョンウォン。 夢を叶えてくれて、ありがとう」 #enhypen #jungwon #妄想 #fypシ゚
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
-
– video by @luv7jw
Showing 30 of 67 videos
Load more videosExplore & export videos
Uses the videos loaded on this page. Load more to include older ones.
Videos by month
Follower history
Recorded each time someone opens this profile here, so there are gaps between visits.
About @luv7jw
Joined TikTok